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ドッグフードの知識を解説
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ドッグフード保管方法

ドライフードの保管方法について
開けてしまったドライフード、保管方法に困ったことはありませんか。特に、小型犬であまり食べない犬の場合は、大きなサイズのドッグフードを購入すると使い切るまでに時間がかかります。それでは、開けてしまったドライフード、どのように保管すれば美味しいまま愛犬が食べることができるのでしょうか。

◎冷蔵庫での保管について
ドライフードを冷蔵庫で保管すると、フードに含まれる脂分が冷えて固まり味や風味が落ちてしまう可能性があります。フードの器を洗うとよく分かると思いますが、器は油分ですごくヌルヌルしています。つまり、ドッグフードには脂分が多く含まれているということです。とくに、犬は嗅覚が優れているため、風味には敏感に反応します。
また、冷蔵庫で保管すると、フードを出した時との温度差が生じカビが発生する可能性もあるため、冷蔵庫での保管は控えた方が良いでしょう。

◎冷凍庫での保管について
冷凍庫で保管するということは可能です。しかし、電子レンジで解凍することにより酸化が進んでしまうため、出来れば避けたほうが良いでしょう。


正しいドライフードの保管方法とは
ドライフードの場合、未開封・開封済関係なく直射日光の当たらない冷暗所に保管することが望ましいです。できれば、高温・多湿は避けましょう。
保管場所として良いのは、キッチンの戸棚や収納庫などの直射日光が当たりにくく温度差があまりない場所がオススメです。
また、開封してしまったドッグフードは、必ず密閉して空気に触れないようにしましょう。空気に触れるとフードが酸化してしまい、フードの風味や味が落ちるだけでなく、フードが湿気たり害虫がつくこともあります。そして、開封後はなるべく1か月くらいで使い切るのが理想なので、あまり大きすぎるフードは避けたほうが良いでしょう。


レトルトや缶などのウェットフードの保管方法について
未開封のウェットフードの場合、ドライフード同様の保管方法が適してますが、開封後の場合は異なります。ウェットのドッグフードの場合、冷蔵庫・冷凍庫での保管が可能です。冷蔵庫での保管は、1〜2日くらいですが、食べきらない場合は冷凍庫での保管が望ましいです。ウェットフードは、ドライフードと違い酸化することはありませんが、風味や徐々に落ちてくるため長期保存は避け1か月を目安に使い切るようにしましょう。

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